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■新型インフルエンザワクチン
若干名接種可能です。
ご希望の方はお電話にてご予約受け付けております。
予め、ご連絡をいただき予約をされますと、接種がスムーズです。
↓見たい項目をクリックしてください。

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■肺炎球菌ワクチン
肺高齢者の肺炎の原因となる病原体のなかで、最も頻度の高い「肺炎球菌」という細菌を狙った予防ワクチンです。
<ワクチン接種が好ましいと考えられる方>
高齢者(とくに65歳以上の方)、慢性呼吸器疾患、心不全、腎不全、肝硬変、コントロール不良の糖尿病、臓器移植を受ける方、または受けた方、多発性骨髄腫などの血液疾患、後天性免疫不全症などの方です。
これらの人は肺炎などの感染症にかかりやすく、重症になりやすいことから肺炎ワクチン接種を考慮してもよいと思われます。
<副反応>
安全性は高いといわれ、重篤な副反応は極めてまれです。
よくみられる副反応には、注射部位のかゆみ、疼痛、発赤、腫脹、軽い発熱、関節痛、筋肉痛などがあります。
接種日から2日後にかけて腕の疼痛などの局所反応は2〜3%、筋肉痛37.5度以上の発熱は10%以下です。多くは1〜3日で消失します。
<料金>
脾臓を摘出されてる方は保険適応となります。
そのほかの方は全額自費となります。1回 6,000円
ご不明な点は、以下にお問い合わせ下さい。
■内科直通:03-3689-7323
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■B型肝炎ワクチン
成人が接種する場合事前にHBs抗原とHBs抗体の検査を行って下さい。
HBs抗体が陽性の場合にはすでに免疫が存在し、ワクチンを接種する必要はありません。
HBs抗原とHBs抗体のいずれもが陰性の方が、B型肝炎ウイルスの感染を防止するために予防接種します。
妊婦がキャリアの場合(HBs抗原陽性)には母子感染防止の目的で健康保険による接種が施行されます。
分娩直後にHBグロブリン、生後2ヶ月目にHBグロブリンとB型肝炎ワクチン。
3ヶ月、5ヶ月に2、3回目のB型肝炎ワクチンを接種して母親からの感染を防止します。
また、B型肝炎ワクチンは事故で感染力の高いウイルス(HBe抗原陽性)の汚染を受けた直後にHBグロブリンを投与し、続けてワクチンを接種
(直後、1、3〜6ヶ月の3回)する事でB型肝炎の発症を抑えることができます。
この場合にはワクチン費用が労災保険又は健康保険の適応になります。
<絶対適応>
HBs抗原陽性の母親から生まれたHBs抗原陰性の乳児
(親がHBs抗原陽性の場合は、健康保険適応)
ハイリスク者:医療従事者、腎透析を受けている方、海外に長期滞在されている方など
<副反応>
B型肝炎ワクチンの主な副反応は注射部位の発赤、腫脹、硬結や全身反応としての倦怠感、頭痛などであり、発現頻度は5〜10%程度です。
ほとんどが無処置で数日中に軽快しています。 |
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〒134-0084
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歯科:03(3688)6181 |
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内科:03(3688)6520 |
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歯科:03(3688)6520 |
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<診療科目>
一般内科・皮膚科
一般歯科・口腔外科・小児歯科・矯正歯科
<専門医>
皮膚科・消化器内科
義歯治療・顎関節治療・歯周病治療
歯内治療・小児歯科・矯正治療
インプラント・スポーツ歯科・歯科DNA
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